コロナ下 認知症治療22%減

新型コロナウィルス感染とは別の健康問題を引き起こしている。感染で重症化のおそれがある高齢者は、外出を避け病院通いを控えている。身体機能の回復を図るリハビリテーションや認知症治療を受けた患者はコロナ前に比べて2から3割減った。身体の衰えや認知症を放置すると、健康で暮らせる期間わ短くするという懸念がある。

日経新聞より抜粋しました。

 

身体を動かす機会が減ると身体機能が衰えると「フレイル」虚弱の状況に陥る可能性もあります。

各患者さん適切なお医者さんへの受診、リハビリサービス利用をされることを望んでおります。

フレイル予防のために、ご自宅にお伺いしましてマッサージで血液循環をよくし、関節の運動、軽い運動等させていただいております。保険は、医師の同意の下使えます。

どうぞお問い合わせくださいませ。

◉症状

廃用性症候群、脳梗塞後遺症、認知症、パーキンソン病、膠原病、障害者、手足麻痺、術後

◉料金

保険適用300〜450円

◉往診範囲

品川区、港区、大田区、目黒区

 

140-0014

品川区大井4-14-28フルハウス立花一階

ディモコ治療院

03-5742-0388